~ なぜ、資産を守り続ける家は、あえて「銀行のお金」を使うのか? ~

「借入金をしてアパートを建てるなんて、夜も眠れなくなる」 「子供に借金を残すなんて、親として無責任だ」「借金は怖いから相続税は土地を売って払えばいい」そう考える地主様はいませんか?

しかし、「借金ゼロ」にこだわった結果、相続税支払いのために先祖代々の土地を手放すことになった地主様を、私たちは数多く見てきました。

本セミナーでは、地主様が忌み嫌う「借金」の正体を解剖し、相続対策における「毒にも薬にもなる借金(借入金)」の相続での正しい使い方を、専門用語をできるだけ使わずに分かりやすく解説します。

こんな疑問・不安にお答えします

● なぜ借入金が「相続対策」の切り札になるのか?
● 「良い借入金」と「悪い借金」の見分け方とは?
● なぜ、アパート経営が失敗するのか?(リスクの正体)
● 子供に「感謝される借入金」と「恨まれる借金」の違い

講座内容
● 地主様の9割が誤解している「借金」の正体
● 消費のための借金(浪費)と、投資のための借入金(調達)
● 資産防衛の現場から
● 無借金のAさんが土地を失い、借入金をしたBさんが資産を増やした理由
● リスクをゼロにはできませんが、コントロールはできます
● 金利上昇・空室リスクへの具体的な備え方
● 銀行はあなたの「信用」をお金に換えてくれる
● 資産がある元気な今しか使えない「信用力」という資産
● 借入金は、「相続税圧縮ツール」